Apple、watch OS 5.1.3をリリース!不具合修正がメイン。

Appleは米国時間1月22日、2019年初となる「watch OS」のアップデートを行いました。

内容は不具合の修正となっております。

アップデートは「Watch」アプリの「一般 > ソフトウェア・アップデート」から可能です。

アップデートするための条件。「ペアリングされたiPhoneが手元にあり、電池が50%以上ある状態で充電器に接続されている」必要がある。

Apple Watchのアップデートにはものすごく時間がかかるため、家に帰ってからApple Watchを充電する際に50%以上あればしてみるのもいいだろう。

筆者の体感としてWi-Fiの速度(iPhone側)に影響してアップデートファイルの受信に時間がかかるとアップデート時間が長いイメージがあるため、家庭内のWi-Fi環境も見直しましょう!

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