ソフトバンク、「AQUOS R3」を5月24日(金)に発売。最大表示可能色数10億色の「Pro IGZO」を搭載だってよ!

“ソフトバンク株式会社は、”ソフトバンク”の新商品として、最大表示可能色数10億色の「Pro IGZOディスプレー」を搭載したスマートフォン「AQUOS R3」(SHARP製)を2019年5月24日発売します。発売に先立ち、現在予約を受け付けています。”

SHARPのフラグシップ「AQUOS R」シリーズの最新夏モデル「R3」ですが、IGZOディスプレイが高性能化されており、またSDM855や128GBの本体ストレージや6GBのメモリを搭載しています。

メモリ容量が国内モデルでは珍しい6GBを搭載している点はホンハイらしい構成です。

通信速度は下り最大988Mbpsの高速通信に対応しています。こちらが5Gに対応するのかどうか、ソフトバンクの発表を待ちたい点です。

AQUOS R3のスペック

OS Android 9
SoC Qualcomm Snapdragon 855
ディスプレイ 6.2 Pro IGZO ディスプレ
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
外部SD 512GB
カラー エレガントグリーン、プレミアムブラック、プラチナホワイト
バッテリー 3200mAh
サイズ 156 × 74 × 8.9 mm
重さ 約185g
前面カメラ 1630万画素

前面カメラ:1630万画素

背面カメラ:静止画1,220万画素、動画用2,010万画素

Bluetooth:Bluetooth 5.0

防水・防塵:IPX58/IP6X

端子:USB Type-C

通信速度:988Mbps/37.5Mbps

IGZOディスプレイによる省電力化や3200mAhのバッテリーにより充電の持ちが向上しています。また最新SoC「Snapdragon 855」を搭載し、メモリが6GBのため高負荷ゲームや多重起動なども容易に可能になりました。

ぜひ、SHARP大好きな方やAQUOS R/AQUOS R2などをお使いの方はぜひ、機種変更をしても良い端末お思います。

出展元:“ソフトバンク”、最大表示可能色数10億色のディスプレーを搭載したスマートフォン「AQUOS R3」を5月24日発売

*「AQUSO」「AQUOS」ロゴ、「AQUOS R3」「Pro IGZO」はシャープ株式会社の登録商標または商標です。

*「Android」はGoogle LLCの登録商標または商標です。

*「Bluetooth」はBluetooth SIG Inc.の登録商標または商標です。

*「SoftBank」およびソフトバンクの名称は、ソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。

*その他、各社の登録商標または商標です。

Google、「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」を発表。

Googleは昨年11月に発表したフラグシップの「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を発表しました。

Google Pixel 3 a

機種の詳細を見たところ、値段の割にスペックが高いように筆者は感じました。

今回、ミドルレンジとして「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」を発表しました。
カラーリングは、クリアリーホワイト、ジェットブラック、パープリッシュの3色展開です。

カメラ性能に関してはPixel 3と同等です。またイヤホンジャックがあり人気が出そうな予感です。

Google Pixel 3a

OSAndroid 9 Pie
SoCQualcomm Snapdragon 670
カラークリアリーホワイト,ジェットブラック,パープリッシュ
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイOLED 5.6インチ(2220*1,080)
前面カメラ8MP
背面カメラ12.2MP,f/1.8
バッテリー3000mAh
サイズ151.3 × 70.1 × 8.2mm
重さ約147g
端子USB Type-C
認証指紋認証
NFCFeliCa対応

Google Pixel 3a XL

OSAndroid 9 Pie
SoCQualcomm Snapdragon 670
カラークリアリーホワイト,ジェットブラック,パープリッシュ
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイOLED 6インチ(2160*1080)
前面カメラ8MP
背面カメラ12.2MP,f/1.8
バッテリー3700mAh
サイズ160.1 × 76.1 × 8.2mm
重さ約167g
端子USB Type-C
認証指紋認証
NFCFeliCa対応

今回スペックの割に値段は安くなっており「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」はGoogleにとってミドルレンジの覇者になりそうな予感をさせてくれるデバイスとなっています。
しかし今年の11月ごろに発売されるであろう「Pixel 4」「Pixel 4 XL」はこれ以上に進化して性能とお値段を揃えているのではないかと思われます。

出展元:Google I/O 2019

*Google、Google Pixel、はGoogle LLCの登録商標または商標です。

ソフトバンク、「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」を17日から発売!

ソフトバンク株式会社は、Google™ のスマートフォン(スマホ)「Google Pixel™ 3a」と「Google Pixel 3a XL」を、2019年5月17日に発売します。“ソフトバンク”での発売に先立ち、5月10日午前10時からソフトバンク取扱店およびオンラインショップで予約を受け付けます。

兼ねてからGoogleが「Pixel 3」「Pixel 3 XL」の低価格モデルを発売すると噂されていましたが、ついに発売されます。

現在、ソフトバンクでは「Pixel 3」「Pixel 3 XL」の価格は下記のようになっています。

Pixel 3 64GB Pixel 3 128GB
98,400円 103,680円
Pixel 3 XL 64GB Pixel 3 XL 128GB
119,520円 131,040円

性能に見合った金額に思われますが、メモリが4GBしかなく、Googleがフラグシップとして出す性能に達していないのではないかと筆者は感じておりました。

その点、Pixel 3aやPixel 3a XLではバッテリー容量が増え、またイヤホンジャックもついています。

ぜひ、機種変更をご検討の方はPixel 3a/Pixel 3a XLのご予約を!

出展元:“ソフトバンク”、「Google Pixel 3a」「Google Pixel 3a XL」を5月17日に発売

*Google、Google Pixel、Google ドライブ、Gmail、Google フォト、Google One は、Google LLC の登録商標または商標です。

*SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。

*その他、このプレスリリースに記載されている会社名および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

一般人のデリバリーサービス?話題の『Uber Eats 』を改めて分かりやすく解説してみた!!

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最近都会の街中でグリーンやブラックの四角いリュックサックを背負った若者をみかけることが増えてきています。どうしてでしょう。それは知っている方もたくさんいるのではないでしょうか、「Uber Eats」。こちらはアメリカ合衆国の自動車配車サービス「Uber」が運営するフードデリバリーサービスアプリです。

日本でのフードデリバリーサービスといえば、楽天、出前館などが有名ですが、それらとの違いはどこにあるのでしょうか。

ではまず、「Uber Eats」のサービス内容、システムについて解説します。「Uber Eats」ではお近くの自社で出前を行っていないレストランやチェーン店のメニューの出前注文が可能です。アプリで注文が確定されると、お店と配達パートナーがマッチングされ、配達パートナーがお店へ商品を受け取りに行き、お客様の元へ配達する仕組みになっています。他のデリバリーサービスと異なるのが「配達員」。「Uber Eats」の「配達パートナー」は配達員として登録した一般人アルバイトです。その時間に稼働できる近隣の一般人の配達パートナーが、自家用車、オートバイク、ロードバイク等でみなさんのお食事を配達します(極論を言えば、一人で切り盛りするラーメン屋でも可能!)。一般人配達員ということで多少の疑心感を抱く方もいるかもしれませんが、配達の様子はリアルタイムでマップ上で確認できるので安心です。

次に、「Uber Eats」の利用方法についてです。「Uber Eats」はお手持ちのスマートフォンにアプリでダウンロードできます。

まずはアカウントを作成し、初期設定でクレジットカードかデビットカードの決済カードを登録します。そして1つ目のお届け先住所、また受け取り方法(車両に取りに行く/部屋まで持ってきてもらう)を設定します。すると、アプリのホーム画面にお近くの利用可能なレストランが表示され、お店を選択すると注文可能なメニューが選べます。ここから先は他のデリバリーサービスとほぼ同じ手順で注文できます。ここでの決済の方法は基本的にクレジットカード、デビットカードのみとなっています。現金払いは大阪エリア内でのみ可能になったとのことですが、配達手数料込みで上限2,500円までとなっています。

ここで「配送手数料」の存在が明らかになりましたが、配送手数料は変動制で、基本380円の手数料に混雑時には数百円上乗せする形態をとっています。エリアの注文件数が稼働可能な配達パートナーの数を上回るとそのエリア内の配送手数料の増額が行われるそうです。

基本380円ですが地域・店舗等により変動致します。配送時に要確認

最後に、「Uber Eats」のデメリットも少しご紹介します。大きな問題も今まで発生しておらず、比較的好評な「Uber Eats」ですが、配達の遅れについてSNSで声があがることもあります。だいたいの原因は渋滞や部屋番号等お届け先情報のトラブルです。渋滞に関してはデリバリーサービスには共通の付き物ですので、考慮していただく他ないかと思われます。お届け先情報のトラブルにつきましては、配達パートナー側のアプリで部屋番号が表示されないなどの不具合が発生することがあるそうです。こちらは注文時に「配達時の注意事項」の欄に念のため部屋番号を入力いただくとトラブルが避けられるのではないかと思います。

また「Uber Eats」が利用可能なエリアについてです。現在は東京23区のほぼ全域、横浜、川崎、大阪、京都、神戸の都心部、さらに埼玉、名古屋、福岡、千葉の一部地域に限られています。都会の地域では徐々に拡大していますが、郊外はまだまだというのが現状です。

ここまで解説してきたように「Uber Eats」では利用者はもちろん、お店側、配達パートナー、Uberの4者にメリットが生まれます。この点からして今後のエリア、店舗の拡大は確実に見込めるのではないでしょうか。

最近の「Uber Eats」の大きな話題では、Starbucks Coffeeとの提携により11月9日から東京のSTARBUCKS、3店舗で「Uber Eats」のデリバリーが始まりました。ビバレッジに加え、フードメニュー、タンブラー等のメニューもデリバリー可能です。今後次第に他のSTARBUCKS店舗に拡大していくようですので、こちらにも期待できます。

気温がとても低く、外に出るのも嫌になってしまうこんな時期には「Uber Eats」で好きなレストランのメニューをご自宅のこたつでまったり食べるのも良いのではないでしょうか。

ダウンロードはこちら


Uber Eats のお料理配達

Uber Eats のお料理配達
開発元:Uber Technologies, Inc.
無料
posted withアプリーチ

*「Uber」はUber Technologies Inc.の商標です
*「Uber Eats」はUber Technologies Inc.の商標です
*「AppStore」はApple.incのサービスマークです
*「Goole Play及びGoogleロゴ」はGoole.LCCの商標です

出展元:Uber Eats」について
Uber Eats – Google Play

話題のタクシー配車アプリが遂にスマホ決済対応

Google Playベストアプリ2018を見事受賞した話題の日本最大タクシー配車アプリ「Japan Taxi」が、遂にスマホ決済対応となりました。

Japan Taxiは全国47都道府県においてタクシーの料金検索、配車、予約が可能とのことで600万ダウンロードを記録しています。全国約7万台(全国のタクシーの約1/3)のタクシーをネットワークすることで、アプリマップ上でピンを指定すると、そのピン位置に送迎に来てくれる、我々の生活に寄り添ったアプリです。

Japan Taxiでは今まで現金決済に加えて、交通系ICカード決済、nanaco等電子マネー決済、ネット決済が可能でした。ネット決済とは、お持ちのクレジットカードをアプリに登録しておくことで、降りる際の煩わしい現金のやりとりといった支払い手続きが不要になる便利な機能です。

また、予約利用時だけでなく、流しの(街中・乗り場で拾った)タクシーにご乗車の場合でも、ネット決済にてご登録の決済方法を使って到着前にお支払い手続きが行える「JapanTaxi Wallet」というものも導入しています。

この機能においては、お支払いになった乗車料金の領収書を後日Web上からも発行可能なため、降りる時にレシートをもらわなかったり無くしたりしても安心です。

このように、Japan Taxiではクレジットカードなどの決済方法にてスマートな手続きが可能になっていましたが、この度、NTTドコモの展開するスマホ決済サービス「d払い」を導入することとなりました。JapanTaxi アプリでの決済手段に「d払い」を選択すると、タクシー乗車料金お支払いで200円(税込)毎に1ポイントのdポイントが貯まります。また、Japan TaxiとNTTドコモの連携開始に伴い 、JapanTaxi アプリでのお支払いが、2019年1月6日(日)まで実施中のキャンペーン『dポイント 魔法のスーパーチャンス!』のポイントアップ対象となります。2019年春にはタクシー車載の「広告タブレット」「決済機付きタブレット」での利用も可能になる見込みです。

Japan Taxi は近頃TVコマーシャルでも話題の「LINE Pay」に対応しています。

「LINE Pay」でのお支払時は、タクシー車内に導入しているタブレット端末を使って、の支払い用コードを読み取ることで決済が完了します。現在は JapanTaxi での「LINE Pay」決済対応を記念し、最大500円を還元するキャンペーンを12月31日(月)まで実施しています。

決済用タブレットは現在東京都内で日本交通や帝都自動車交通の合計5500台に導入され、その他、北海道や埼玉県、神奈川県、京都府、大阪府、福岡県のタクシーに設置されています。Japan Taxiは今後、タブレット導入車の台数を拡大し、2020年までに5万台の設置を目標を掲げています。

国内でも利用者の多いスマホ決済「d払い」の日本最大配車サービスアプリへの導入が、タクシーにおけるキャッシュレス化を促進できるのか期待する点です。


JapanTaxi(旧:全国タクシー)

JapanTaxi(旧:全国タクシー)
開発元:JapanTaxi Co.,Ltd.
無料
posted withアプリーチ

*「d払い」は株式会社NTTドコモの商標です
*「JapanTaxi」はJapanTaxi株式会社の商標です
*「AppStore」はApple.incのサービスマークです
*「Goole Play及びGoogleロゴ」はGoole.LCCの登録商標です

出典元:タクシー乗車で『dポイント』が貯まる・使える! 『JapanTaxi』アプリ『d払い』対応スタート

Google、新型「Pixel 3/Pixel 3 XL」にてメモリの不具合が発覚?修正へ。

Googleは「Pixel 3」「Pixel 3 XL」にて、メモリ管理の不具合があると声明を発表。
こちらは9 to 5 Google宛に、Googleから声明が送られていたと発表されたことで発覚。

問題は「バックグラウンドアプリ」が、メモリ不足によって処理落ちが起きてしまうという点。
これに関して様々なレビューが、ツイッターなどで上がっていた。
搭載メモリが4GBしかないためではないかと思ったが、筆者として利用中にメモリ不足を感じる症状は表れなかった。
しかし、複数のアプリを起動後、本体の挙動がおかしくなり、シャットダウンしてしまったことが1回あった。

これらの問題が、メモリパフォーマンスのせいであれば早期修正を期待したい。

また別の問題として、写真を撮るとSpotifyやPodcastなどで再生した音楽が止まる問題も起きており、筆者としてもSpotifyで音楽を再生しながら写真を撮りたいタイミングで止まってしまって、若干のユーザービリティに欠けていたと思った。

アップデートが「Pixel 3」「Pixel 3 XL」に落ちてきた際は、バックアップをGoogle Oneなどで取った上でアップデートしましょう。

ついにきた、NTTドコモ「Pixel 3 / XL 」を販売決定!

NTTドコモは、本日Googleの最新端末「Google Pixel 3」「Google Pixel 3 XL 」の販売を決定しました!
予約開始は2018年10月19日10時より、発売開始は2018年11月1日となっております!

Google の発表の日に、ドコモも発表されたのを考えるとGoogleの本気度が伺えます。


なおドコモでの月額等については詳細が不明なためどのような料金体系になるのか不明。
また、Googleオンラインとドコモ等で買う際の違いはプリインストールアプリの違いもありますが、「Pixel 3 」「Pixel 3 XL 」に関してはプリインストールするのでしょうか…?

気になるところではあります。

『株式会社NTTドコモは、日本初登場となる「Google Pixel 3」(Clearly White/Just Black/Not Pink)と「Google Pixel 3 XL」(Clearly White/Just Black)を2018年11月1日(木曜)から発売いたします。
発売に先立ち、2018年10月19日(金曜)午前10時から、全国のドコモ取扱店およびドコモオンラインショップにて事前予約の受付を行います。
発売日:
2018年11月1日(木曜)[全国一斉]』
出展:「Google Pixel 3」「Google Pixel 3 XL」を発売-「Google Pixel」の取扱いを開始-
<2018年10月10日>

ついにきた、ソフトバンク「Pixel 3 / XL 」を販売決定!

ソフトバンクは、本日Googleの最新端末「Google Pixel 3」「Google Pixel 3 XL 」の販売を決定しました!
予約開始は2018年10月19日10時より、発売開始は2018年11月1日となっております!

ソフトバンクで取り扱うと言うことは、ワイモバイルブランドでも利用可能な為、独身ユーザーはGoogleオンラインショップで購入し、simだけでも利用可能と思われます。
家族ユーザーの方はGoogleの純正スマホをソフトバンクの大容量50GBで使用できるメリットがあり、アップデートやセキュリティ等を末永く恩恵を受けれる端末を使えるため、お年寄りから幅広い年齢層に使えると思われます。

『ソフトバンク株式会社は、日本初登場となるGoogle™ のスマートフォン(スマホ)「Google Pixel 3」と「Google Pixel 3 XL」の2機種を、2018年11月1日に発売します。“ソフトバンク”での発売に先立ち、10月19日午前10時からソフトバンク取扱店およびオンラインショップで予約を受け付けます。
“ソフトバンク”は、「Google Pixel 3」「Google Pixel 3 XL」を新規・MNPで購入の上、「ウルトラギガモンスター+(プラス)」を契約すると、Google が提供する「Google One」を1年間無料で使える※キャンペーンを、発売と同時に実施します。』
出展:ソフトバンク”、「Google Pixel 3」
「Google Pixel 3 XL」を11月1日に発売

Google 、「Pixel 3/ XL 」を正式リリース!ついに、日本にNexus以来のピュアAndroidが来た!

Googleは、10月9日(日本時間10/10 0時)に発表会を開きました。
そこで新型Androidとなる「Pixel 3/ Pixel 3 XL 」の2モデルを発表。
本体ストレージは、64GB/128GBの2種類構成でカラーは3色。OSは最新の「Android 9 Pie」を搭載

ディスプレイ
ディスプレイは、Corning社の最新ガラス
「Gorilla Glass 5」が表面、背面共に搭載。
Pixel 3は5.5インチでXLは6.3インチとなっており、XLに関しては極小のノッチディスプレイになっている。

Google Pixel 3

SoC Qualcomm Snapdragon 845
メモリ 4GB
ストレージ 64GB、128GB
カラー クリアリーホワイト、ジャストブラック、ノットピンク
フレーム アルミニウム
ワイヤレス Qi充電対応
端子 USB Type-C(18W 急速充電可能)
防水・防塵 IPX8対応
セキュリティチップ Titan M
NFC FeliCa対応

またGoogleの決済サービスGoogle Payが「QUICK Pay」対応。Pixel 3ではFeliCa搭載のため使用可能になるのか?
対応となれば、Appleの「Apple Pay」と2強になり得るはず。

ついに日本国内の販売決定しGoogleオンラインショップで取り扱う。
日本国内の通信キャリアとしてはラインナップに入るのだろうか?

参考として、日経新聞が取り上げております。
内容としては、NTTドコモとソフトバンクが取り扱うというもの。
2社とも以前にNexusを販売しているため、可能性は高い。(ソフトバンクはY!mobileブランドにて販売)

『日経新聞では、国内キャリアの「NTTドコモ」と「ソフトバンク」が取り扱い』

出展:「グーグルのスマホ、ソフトバンク・ドコモが採用」 – 日本経済新聞

日本発売になればアプリ開発者さんやピュアAndroidが好きな人は「ベストバイ」になると思っております